漆の美しさは それ自体の持つ奥深い肌合いと 蒔絵に代表される加飾の美しさです。その陰には 漆を採取する 掻き子の汗、樹の中から 形を取り出す木地師、美しく丈夫であれと願い 息をつめた塗り師、
そして蒔絵師。
無数の職人と工人、それに無数の使い手によって支えられてきた日本の文化を更に育み 新しい可能性を求め続けて参ります。
会社概要
| 社名 |
合名会社関漆器店 |
| 代表社員 |
関盛夫 |
| 資本金 |
500万円 |
| 取引銀行 |
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| 主な販売先 |
百貨店、各地区の主要卸問屋及び専門店に販売しています。 |
| 会津本社 |
- 〒965-0037
- 会津若松市中央一丁目4-12
- TEL.0242-25-0151(代)
- FAX.0242-22-5461
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| 仙台営業所 |
- 〒983-0034
- 仙台市宮城野区扇町5丁目6-25
- TEL.022-235-0307(代)
- FAX.022-236-2197(代)
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会社沿革
| 明治43年 |
塗り師として創業 |
| 昭和9年 |
卸売りとして創業 |
| 昭和41年 |
合名会社に改組 |
| 昭和53年 |
仙台営業所開設 |
| 平成3年 |
デザイン室開設 |
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